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【2026年最新】ULリュックの選び方とおすすめ15選|軽さと背負い心地を両立する秘訣を徹底解説

2026.06.12 NEW

「登山の荷物が重くて、せっかくの景色を楽しむ余裕がない…」


そんなお悩みを持つあなたには、大注目のUL(ウルトラライト)リュックがおすすめ!

驚くほどの軽さで肩や腰への負担を軽減し、長時間の移動でも疲れにくいのが最大の魅力です◎

洗練されたミニマルデザインは、本格的なアウトドアから普段の街使いまでシームレスに大活躍。


この記事では、ULリュックのメリットや賢い選び方、スタイル別のおすすめアイテムをたっぷりご紹介します♪

監修者:りん

毎日のコーデを格上げするバッグ選びを、プロの審美眼でナビゲート♪

実際の使用シーンやトレンドをふまえたアドバイスで、あなたにぴったりのバッグ選びをサポートします◎

UL(ウルトラライト)リュックを導入する3つのメリット

最近よく耳にするUL(ウルトラライト)リュック、気になっている方も多いのではないでしょうか?

実は、圧倒的な疲労感の軽減や、パッキングスキルの向上など、嬉しい効果が盛りだくさんなんです!


さらに、洗練されたデザインなら日常使いにもぴったりな優秀アイテム◎


ここでは、あなたの登山スタイルを格上げする3つのメリットを詳しく解説します♪


圧倒的な疲労軽減

ULリュックの最大の魅力は、なんといっても圧倒的な疲労軽減効果!

荷物全体の重量がグッと軽くなることで、肩や腰にかかる負担が驚くほど激減します◎


長時間のトレッキングでも体力をしっかり温存できるので、バテにくくなるのが嬉しいポイント♪

体力の消耗を最小限に抑えられれば、登頂後の景色を心から楽しむ余裕が生まれるはず。


さらに、安全に下山するための集中力もキープしやすくなるので、より快適にアクティビティを満喫できます◎


パッキングスキルの向上

ULリュックを使うと、実はパッキングスキルも自然と磨かれていくんです!


あえて収納容量に制限があるアイテムを選ぶことで、自分にとって本当に必要な道具だけを厳選する思考が身につきます◎

無駄な装備を省き、限られたスペースに効率よく荷物を詰める工夫を繰り返すことで、登山全体の質も飛躍的に向上していくのが実感できるはずです。


そして、必要なものだけを持つというミニマルな考え方は、アウトドアシーンだけにとどまりません!


汎用性の高さ

ULリュックの魅力は山の中だけにとどまらず、その汎用性の高さにも注目です!


無駄な装飾を削ぎ落としたスタイリッシュでシンプルなデザインが多いので、どんなコーデにも合わせやすいのが特徴。

本格的な登山はもちろん、身軽に動きたい海外旅行や、日常の通勤まで幅広いシーンで大活躍してくれますよ◎


一度この軽さの恩恵を実感してしまうと、もう重いバッグには戻れなくなるほど快適なんです♪

毎日使いたくなるような、あなたにとって最高の実用的なパートナーになってくれること間違いなしです◎


りん
カラーをベーシックにすると、アウトドア感が抑えられ通勤コーデにも自然になじみます◎

後悔しないためのULリュック選びのポイント


いざULリュックを買おうと思っても、種類がたくさんあって迷ってしまいますよね。


そこで今回は、後悔しないための賢い選び方のポイントを徹底解説します!


フレームの有無や素材の違い、フィット感など、絶対にチェックすべき項目が満載◎

デザインの可愛さだけでなく、機能性もしっかり見極めるのが成功の秘訣です♪


ポイントを押さえて、あなたにとってベストなアイテムを手に入れましょう!


フレームの有無を確認

ULリュックを快適に使いこなすために、絶対にチェックしておきたいのが「フレームの有無」です!


リュックの背面に内蔵されているフレーム(骨組み)は、背負い心地を大きく左右する重要なパーツ。

このフレームがあるかないかで、得意なシーンや適した荷物の重さがガラリと変わってくるんです◎


自分の体力や目的とするアクティビティに合わせて、ベストなタイプを見極めることが失敗しないための秘訣♪


それぞれの特徴やメリットを詳しく見ていきましょう!

フレームあり

まずご紹介するのは、背面に金属や樹脂製の支柱がしっかりと内蔵された「フレームあり」のモデルです。


フレームが荷物の重さを効率よく腰へと分散させてくれるので、足場の悪い道でも安定した歩行をサポートしてくれますよ♪

パッキングが多少崩れてしまっても背中の形を一定に保ってくれるため、装備が重くなりがちなテント泊登山などでも、頼りになること間違いなしです◎


フレームなしのタイプに比べると、リュック本体の重量は少し増えてしまいます。

それでも、10kgを超えるような重い荷重を背負う際の体感的な軽さと快適さは、圧倒的にこちらが高いです!

フレームなし

次にご紹介するのは、とにかく軽さにこだわりたい方にぴったりの「フレームなし」モデルです!


極限まで軽量化を追求しており、リュック本体の重さをわずか数百グラム程度に抑えられるのが最大のメリット。

1グラムでも荷物を軽くしたい、本格的なUL志向の上級者さんにはうってつけのアイテムです◎


ただ、フレームがない分、背中に当たる部分にマットを敷いて形を整えるなど、パッキングには少しの工夫が必要になります。

それでも、コツを掴んでしっかり使いこなせるようになれば、体との一体感は非常に高くなって歩きやすさがアップしますよ♪


さらに、使用しないときはクルクルとコンパクトに丸めて収納できます◎

サブバッグとしての利用や、バスや電車などの公共交通機関で移動する際にも邪魔にならないのでとても便利です!


素材の特性

ULリュック選びで絶対に妥協できないのが「素材」選びです!


ULリュックに使われる素材は、ただ軽いだけではなく、強度や防水性などそれぞれに違った個性を持っています◎

自分の登山スタイルや使うシーンに合わせて最適な素材を選べば、快適さが格段にアップしますよ♪


今回は、ULリュックの代表的な3つの素材をピックアップしてご紹介します。

それぞれの特徴をしっかりチェックして、あなたにぴったりのULリュックを見つけちゃいましょう!

DCF

究極の軽さを求めるなら、大注目の素材「DCF」がおすすめです!


ダイニーマ繊維をラミネートしたこの素材は、鉄の数倍の強度を持ちながら、水に浮くほど軽いという魔法のような特徴を持っています◎

さらに非常に高い防水性を誇るので、天候が変わりやすい山の環境でも頼りになりますよ。


絶対に装備を濡らしたくない、長期の縦走登山などにはまさに最適です♪

非常に高価な素材ではありますが、その圧倒的な軽さと優れた機能性はピカイチ。


グラム単位でのシビアな軽量化を目指す本格派の人にとって、これ以上ない最大の武器になってくれます!

X-PAC

機能性と見た目のかっこよさを両立させたいなら、「X-PAC」は絶対に見逃せません。


複数の層をピタッと貼り合わせた多層構造により、高い防水性と生地の伸びにくさをしっかり備えています◎

そのため、お気に入りのリュックを長期間ハードに使用しても、型崩れしにくいのがとても魅力的♪


表面に見えるダイヤ状のポリエステル糸が、おしゃれな視覚的アクセントになっていて、岩場での擦れや引き裂きに対しても優れた耐久性を発揮してくれます◎


機能性と価格のバランスが非常に良いため、本格的なULリュックから日常使いのバッグまで幅広く使える素材です!

Robicナイロン

「初めてのULリュックで、まずは使いやすさを重視したい!」という方には、「Robicナイロン」がイチオシです♪


一般的なナイロンよりも強度をグッと高めた特殊な糸を使用しているのが大きな特徴。

とても軽量でありながら、ハードな登山環境にもしっかり耐えうるタフさを持ち合わせているんです◎


DCFやX-PACといった他の高機能素材に比べて、コストパフォーマンスに優れているのも見逃せないポイント。

お財布の予算を抑えつつ、高品質なULリュックを手に入れたい人にぴったりの優秀素材です!


しなやかで柔らかな質感なのでパッキングがしやすく、使い込むほどに体に優しく馴染んでくれますよ♪

りん
Robicナイロンはしなやかな素材感なので体に沿いやすく、荷物が多い日でも背負い心地が安定しますよ♪

外付け拡張性をチェック

ULリュックの利便性を大きく左右するのが、ズバリ「外付け拡張性の高さ」です!


本体に入り切らない荷物や、道中ですぐに取り出したい道具をサッと外側に固定できると便利ですよね♪


特に注目したいのが、フロント部分に付いている大型のメッシュポケット。

濡れてしまったレインウェアや行動食をそのままポンッと放り込めるため、パッキングの手間を大幅に減らすことができますよ◎


さらに、デイジーチェーンやループが備わっているモデルかどうかも要チェック!

カラビナなどを使ってマットやトレッキングポールを外付けできるため、リュックの容量以上の積載が可能になります。


自分の背中の長さに合っているか

ULリュックを快適に背負うために、絶対に忘れてはいけないのがサイズ感です!


実はULリュックは、軽量化のために肩や腰の調整機構が簡素化されていることが少なくありません。

だからこそ、自分の背面長(トルソーサイズ)にぴったり適合するモデルを選ぶことが不可欠なんです◎


もし背面長が合っていないと荷重が適切に分散されず、肩や腰など特定の部位に痛みが集中してしまうことも…。

さらに、歩行中にリュックが左右に揺れてしまい、無駄に体力を消耗する原因にもなってしまいますよ。


購入する前には、必ず実際に重りを入れた状態でフィッティングを行ってみてくださいね♪


【登山スタイル別】おすすめのULリュック15選

ここからは、大注目のULリュックを登山スタイル別に厳選してご紹介します♪


日帰りの気軽なハイキングから、憧れのテント泊までシーンに合わせてピックアップ。

初心者さんでも扱いやすいバランス型や、雨の日も安心な防水モデルなど、バリエーション豊富に揃えました◎


登山をより快適にしてくれる、お気に入りのアイテムをぜひ見つけてくださいね♪


TRAIL BUM バマー スペクトラ ウルトラライトハイキングバックパック
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THE NORTH FACE リュックサック NM62604
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Makuake AVANT GARDE Backpack Air Trend ZERO/PRO
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GOSSAMER GEAR G4-20 ウルトラライト42
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RawLow Mountain Works Rascal リュック ザック バックパック
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TRAIL BUM STEADY SPECTRA 26SSTB080055 ザック バックパック リュック
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Black Diamond ベータライト45
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FORCLAZ トレッキング バックパック MT900 UL 45L 55L
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ZEROGRAM LT45 ロールトップ バックパック 45-54L 820g T型フレーム
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OSPREY Ultralight Dry Stuff Pack 20 20L Black 10004890
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and wander エコパック30Lバックパック ECOPAK 30L
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and wander ULバックパックwithダイニーマ
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TRAIL BUM 24/7 PACK 26SSTB080060 ザック リュック 軽量
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L.L.Bean ストアウェイ・ウルトラライト・シンチ・パック
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GO LITE イオン 23L バックパック
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日帰り登山に最適!軽量コンパクトモデル


日帰りでのんびりと山を楽しむなら、20Lから30L程度の容量を持つ軽量コンパクトなモデルが一番です!


このサイズ感は日帰りの装備をスッキリ収めるのに最も適していて、軽快な足取りで山行を満喫できますよ♪



さらに、小型ながらもサイドポケットやショルダーポケットが充実しているモデルなら、もっと便利になりますよ!

歩きながら立ち止まらずにサッと水分補給ができるため、抜群の機動力を発揮してくれるのも嬉しいポイントです。


りん
薄手のウェアを重ねる季節なら、収納力よりフィット感重視で選ぶと疲れにくくなります◎

軽量&コンパクトなULリュックのおすすめ3選


TRAIL BUM バマー スペクトラ ウルトラライトハイキングバックパック
バマー スペクトラ ウルトラライトハイキングバックパック
TRAIL BUM

「バマー スペクトラ ウルトラライトハイキングバックパック」は、丈夫で軽いスペクトラリップストップ生地を使った、重さ約410gのULリュック。

しっかり撥水加工が施されているので、山の急な天候変化でも安心です◎

背面パッドは取り外し可能で、自分好みにカスタマイズできるのも嬉しいポイント♪


容量は約30Lあり、開口部はコードと一本締めストラップで荷物の出し入れもラクラクです。

日帰り登山から山小屋泊まで、幅広いシーンで大活躍してくれますよ!

お客様
5.0 ★★★★★
軽くて使い勝手抜群! 買ってよかったです(^^)
THE NORTH FACE リュックサック NM62604
リュックサック NM62604
THE NORTH FACE

THE NORTH FACEのULリュックは、軽量性と耐久性に優れたTX70 Ultraを採用。

容量は約19L、重さは約310gで、大容量なのに軽いのが特徴です!


メイン収納はB4サイズがすっぽり収まる使いやすいサイズ感となっています♪

外側上部にはキークリップ付きのファスナーポケットがあり、小物の迷子をしっかり防止◎

無駄を省いたシンプルでスタイリッシュなデザインが、登山コーデをおしゃれに格上げしてくれます!

Makuake AVANT GARDE Backpack Air Trend ZERO/PRO
AVANT GARDE Backpack Air Trend ZERO/PRO
Makuake

「AVANT GARDE Backpack Air Trend ZERO/PRO」は、軽量で撥水加工を施したPolyester UN-light生地を採用。

耐摩耗性と耐衝撃性にも優れており、岩場や木の枝が多いハードな山道でもタフに使えます◎


驚くべきはその軽さで、ZEROモデルは約86g、PROモデルでも約245gという異次元の身軽さ!

とにかく荷物の重量を削りたい、スピードハイクを楽しみたいという方にぴったりなリュックです♪

圧倒的な軽快さで、いつもより足取りもグッと軽くなること間違いなしですよ。

お客様
4.0 ★★★★☆
軽くて小さくて、アタックザックにちょうどいいです。

テント泊・縦走登山向け!大容量ULモデル


荷物がどうしても増えてしまうテント泊や数日間の縦走登山には、たっぷり入る大容量のULモデルが欠かせません!

35Lから50Lのしっかりとした容量を確保しつつ、本体重量を1kg以下に抑えた優秀なモデルなら、長時間の道のりでも快適さをキープできますよ♪


さらに、幅広のショルダーハーネスを採用しているアイテムを選ぶのがおすすめです◎

重い荷物を背負っても肩への嫌な食い込みをしっかりと防いでくれるので、想像以上に楽に背負うことが可能になります。


また、開口部がクルクルと巻けるロールトップ構造のリュックにも注目!

荷物の増減に合わせて本体のサイズを柔軟に調整できるため、パッキングの自由度が非常に高くてとっても便利です♪


大容量なULリュックのおすすめ3選


GOSSAMER GEAR G4-20 ウルトラライト42
G4-20 ウルトラライト42
GOSSAMER GEAR

「G4-20 ウルトラライト42」は、容量約42Lと大容量。

しっかり撥水加工を施したナイロン製で、山の変わりやすい天気でも安心です◎


開口部は荷物に合わせて調整しやすいロールトップ式で、止水ジッパーも採用。

背面のパッドは取り外し可能なので、自分好みの背負い心地にアレンジできますよ♪

テント泊登山にも余裕で対応できる心強いアイテムです!

RawLow Mountain Works Rascal リュック ザック バックパック
Rascal リュック ザック バックパック
RawLow Mountain Works

RawLow Mountain WorksのULリュックは、ファスナーとロールトップを組み合わせた開口部が特徴。

荷物の量に合わせて柔軟な調整が可能です!

サイズによって容量が異なり、S/Mなら約35~45L、M/Lなら約37~48Lまでたっぷり収納できます!


フロントには止水&ダブルジッパー仕様のポケットを備え、雨の日でも中身をしっかりガード◎

両サイドのポケットには水抜き穴が付いているので、濡れたギアの収納も快適です♪

お客様
5.0 ★★★★★
本当に軽くて大容量で、使いやすくて最高です。買って大正解でした!
TRAIL BUM STEADY SPECTRA 26SSTB080055 ザック バックパック リュック
STEADY SPECTRA 26SSTB080055 ザック バックパック リュック
TRAIL BUM

TRAIL BUMのULリュックは、荷物が増えがちな縦走でも安心!

容量約40~50Lまで対応する拡張性の高さが魅力です。


耐摩耗性と耐衝撃性に優れたリップストップナイロン製で、ハードな環境でもタフに使えます!

便利なロールトップ仕様に加え、取り外し可能な背面パッドを採用してカスタマイズ性も抜群◎

フロントやサイドには大きめのメッシュポケットがあり、サッと取り出したい小物の収納に便利です♪

お客様
5.0 ★★★★★
色も良いし形も良いです。 ULキャンプで使用しましたが頼り無さは全く感じませんでした。

初心者にもおすすめ!バランス型ULリュック


「ULスタイルに興味はあるけれど、難しそうで少し不安…」という初心者さんには、使いやすさ重視のバランス型ULリュックがぴったりです!


適度なクッション性のある背面パネルを備えたモデルなら、UL特有のシビアなパッキングの難しさを優しくカバーしてくれますよ♪

初めての方でも簡単に形を整えられるので、とっても扱いやすいのが魅力です◎


りん
初心者は収納ポケットが多めのモデルを選ぶと、荷物整理がしやすく使い勝手が高まります♪

バランス型のULリュックおすすめ3選


Black Diamond ベータライト45
ベータライト45
Black Diamond

「ベータライト45」は、軽量で引き裂きに強い高耐久素材「ultra200」を採用したULリュック。

背面パッドが内蔵されたランニングベストスタイルで、フィット感も抜群です◎

パッドは取り外し可能なので、荷物や好みに合わせて使い分けられますよ♪


サポート力が高いヒップベルトも着脱でき、自分好みに自由にカスタマイズ可能!

ULデビューの初心者さんでも扱いやすい、バランスの取れた優秀リュックです。

お客様
5.0 ★★★★★
軽量な上、ヒップベルトにしっかり荷重分散することも可能。
FORCLAZ トレッキング バックパック MT900 UL 45L 55L
トレッキング バックパック MT900 UL 45L 55L
FORCLAZ

FORCLAZのULリュックは、軽量かつ丈夫な100DRSナイロンを使用。

背面には補強アルミニウム製フレームとメッシュ素材を組み合わせ、通気性は抜群です!

こだわりのAIRデザインを取り入れているので、汗ばむ季節でも快適に背負えますよ◎


内部のハイドレーションパック用コンパートメントや、側面のトレッキングポールホルダーなど機能面も充実♪

サイドポケットも使いやすく、登山中の水分補給や小物の出し入れもスムーズです。

ZEROGRAM LT45 ロールトップ バックパック 45-54L 820g T型フレーム
LT45 ロールトップ バックパック 45-54L 820g T型フレーム
ZEROGRAM

ZEROGRAMのULリュックは、行動中の揺れを抑えて負荷を軽減してくれる、優秀なTフレームを内蔵。

Tフレームは軽量で、荷物量やシーンに合わせて取り外すことも可能です◎


ウエストベルトと便利なベルトポーチも着脱式で、使いやすさにこだわった設計♪

開口部は荷物の増減に柔軟に対応できる、便利なロールトップ式を採用しています!

さらにサイドがフルオープンになる構造で、底の方に入れた荷物もサッと取り出せますよ。


防水性重視!悪天候対応ULリュック


山の天気は変わりやすいからこそ、防水性に優れた悪天候対応のULリュックがあると本当に心強いですよね!


縫い目にしっかりとシームテープ処理が施されたものや、水に強い防水素材を採用したモデルが特におすすめです◎

突然の激しい雨に降られても、中の大切な着替えやダウンシュラフを濡らさず保護してくれますよ♪


さらに、止水ファスナーを搭載しているアイテムなら、内部への浸水を最小限に抑えることが可能。

雨天時の「荷物が濡れちゃうかも…」というパッキングの不安を、スッキリと解消してくれる優秀な機能です!


また、完全防水に近い性能を持つロールトップ式のリュックなら、わざわざザックカバーを持ち運ぶ手間も省けます◎

その分の重量もカットできるため、装備のさらなる軽量化に大きく貢献してくれること間違いなしです!


防水ULリュックのおすすめ3選


OSPREY Ultralight Dry Stuff Pack 20 20L Black 10004890
Ultralight Dry Stuff Pack 20 20L Black 10004890
OSPREY

「Ultralight Dry Stuff Pack 20 20L Black 10004890」は、シームシーリング防水仕様で、雨の日でも安心。

防水性をさらに高めるロールトップクロージャーも採用しています◎


使わない時は小さく折りたためるパッカブル仕様で、持ち運びにもとっても便利♪

サブバッグとして、メインのザックに忍ばせておくのもおすすめです!

通気性が良いメッシュのショルダーストラップを採用しているため、快適に背負えます◎

and wander エコパック30Lバックパック ECOPAK 30L
エコパック30Lバックパック ECOPAK 30L
and wander

and wanderのULリュックは、耐水圧20,000mmの防水性と高い耐久性を誇るポリエステル素材を使用。

悪天候の山行でも、大切な荷物をしっかり守ってくれる頼もしいリュックです◎

雨蓋は取り外し可能で、フロントバッグとしても使えます♪


メイン収納はファスナー式でガバッと大きく開くので、荷物の出し入れもストレスフリー!

両サイドには便利なメッシュポケットを備え、ドリンクなどの収納もばっちりです。

and wander ULバックパックwithダイニーマ
ULバックパックwithダイニーマ
and wander

「ULバックパックwithダイニーマ」は、軽量で高い防水性と引裂強度を持つ「ダイニーマコンポジットファブリック」を採用。

開口部は雨の侵入を防ぎやすい、便利なロールトップ式です◎


サイドにはメイン収納に直接繋がるファスナーがあり、奥の荷物もサッと取り出せます♪

ドローコード付きのポケットも備わっていて、小物の収納力も申し分ありません!

チャコール、オフホワイト、グリーンのスタイリッシュな3色から、お好みのカラーを選べます。

お客様
5.0 ★★★★★
約30リットルの容量なので、1泊2日のULタープ泊や2泊3日の小屋泊には最適だと思います。

街使い・旅行兼用!おしゃれULリュック


「せっかく買うなら、山だけでなく日常でもおしゃれに使いたい!」という願いを叶えてくれるのが、街使い・旅行兼用モデルです♪


アウトドア特有の派手な配色をあえて抑えた、スタイリッシュなワントーンのデザインを選んでみてください◎

普段の街中の服装にもすんなりと馴染みやすく、旅先での観光でも周りから浮かずにスマートに使用できますよ!


さらに、PCスリーブや小物用ポケットが内部に配置されているモデルなら、使い勝手も抜群。

ケーブルやガジェット類を綺麗に整理しやすいので、ビジネスシーンやカフェでのノマドワークでも大活躍してくれます。


UL素材特有のパリッとした質感やミニマルなシルエットは、ファッションアイテムとしても評価がとても高いんです!

りん
服装になじませるなら、黒やグレーなどの定番色を選ぶと幅広いコーデに合わせやすいですよ◎

おしゃれなULリュックのおすすめ3選


TRAIL BUM 24/7 PACK 26SSTB080060 ザック リュック 軽量
24/7 PACK 26SSTB080060 ザック リュック 軽量
TRAIL BUM

TRAIL BUMのULリュックは、容量約20Lで普段使いにもぴったり。

ブラック、ネイビー、グレーの合わせやすい3色展開で、どんなコーデにも馴染みます♪


内部には13インチ程度のPCスリーブやインナーポケットがあり、通勤や通学にも大活躍!

背面パッドは取り外し可能で、外せばコンパクトに折りたためる設計になっています。

旅行先のサブバッグとしても重宝する、一つ持っておくと便利なアイテムです◎

お客様
5.0 ★★★★★
コンパクトで街でも山でも使いやすそうです。 ショルダーベルトがしっかりしており、安心感があります。
L.L.Bean ストアウェイ・ウルトラライト・シンチ・パック
ストアウェイ・ウルトラライト・シンチ・パック
L.L.Bean

「ストアウェイ・ウルトラライト・シンチ・パック」は、容量約18Lでとても軽量。

荷物の出し入れがスムーズなドローコード開閉を採用しています♪


本体は折りたたんでフロントのジッパーポケットに収納できる仕様です◎

ショルダーストラップには、通気性抜群の軽量エア・メッシュ素材を採用!

暑い日のお出かけや街歩きでも、快適な背負い心地をキープしてくれます。

GO LITE イオン 23L バックパック
イオン 23L バックパック
GO LITE

「イオン 23L バックパック」は、軽量かつ高強度で、防水性の高い素材「ウルトラグリッド」を採用。

容量約23Lと普段使いしやすいサイズ感で、街歩きからちょっとした旅行まで幅広く対応します!


メイン収納には深めのオープンポケットやフック付きストラップがあり、小物の整理もばっちり◎

背面パッドは取り外せるので、自分好みのフィット感に調整できますよ♪

キャッスルロックとブラックアウトのクールな2色から、お気に入りを選んでみてくださいね。

りんのまとめ

ULリュックの魅力や選び方、おすすめ商品を紹介してきましたがいかがでしたか?


圧倒的な軽さを味方につければ、いつもの登山がもっと快適で楽しいものに変わるはず◎

自分のスタイルに合った素材やフィット感を選んで、ぜひ最高のULリュックを見つけてくださいね♪


もちろん、山だけでなく街使いや旅行など、日常のコーデに合わせるのもおすすめです。

とっておきのULリュックを背負って、次の週末は新しい景色を探しに出かけましょう♪

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